神戸労山 山旅ブログ

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058.gif晴天の光岳(2591m)~聖岳(3013m)058.gif
2013.8.10~8.13
参加者:会員7名

●8/10(土)易老渡・・・・・易老岳・・・・・光小屋テント泊   8時間40分(休憩込)⇒易老岳までは樹林の中のひたすら辛い登りが続きますが、休憩を多く取りながらゆっくりペースで・・・・汗がダラダラだけど心地よい風と木々の緑に癒されます。
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←登山口の易老渡(ここまではタクシーを利用する)、道はけっこう悪路で落石も頻繁にあるようです。でも車が多い。



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←橋を渡って対岸の尾根が易老岳への急登



A「寝不足はこたえるわ~~」008.gif
B「軽量化ですよ~」001.gif
C「まあのんびり行こうよ~」045.gif
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←ようやく光小屋が見えてきました。










楽しみの夕食はチーズフォンデュとペペロンチーノです。ワイン付でビールもあります。068.gifカンパイ~!
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●8/11(日)光小屋・・・・・イザルヶ岳・・・・・光小屋・・・・・光岳・・・・光小屋・・・・・易老岳・・・・・仁田岳・・・・・茶臼岳・・・・茶臼小屋テント泊   8時間30分(休憩込)
>⇒イザルヶ岳でご来光を迎え光岳へ、展望の仁田岳、茶臼岳を経て茶臼小屋。展望の良い縦走路です。
      ”感動のご来光” 右が富士山で左は茶臼岳~聖岳。
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       南アルプス最南端の百名山 光岳(てかりだけ) 
          展望はいまいちだけど名前がいい!001.gif
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          希望峰から展望の良い仁田岳へ、中央が聖岳 
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茶臼小屋は水量豊富、半行水?でさっぱりしてここでもカンパイ~068.gif 

●8/12(月)茶臼小屋・・・・・上河内岳・・・・・聖平小屋・・・・・聖岳・・・・聖平小屋テント泊   8時間45分(休憩込)
⇒出発の時こそガスっていて風も強かったが、次第に回復。上河内岳へは空身で登頂、聖平小屋にテント設営して聖岳へ、聖岳では雷鳥のお出迎え。

          ガスが晴れてきて再び壮大な展望が広がってくる。
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             上河内岳への登り
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                  聖平小屋へ、正面が聖岳
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       ようやく小聖岳。 聖岳へはここより急登になる「きつそうやなあ~」008.gif
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聖岳への急登! 「息が切れるわ~~」007.gif 後に右から光岳~易老岳~茶臼岳
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        たくましく成長しているヒナと母親の雷鳥が出迎えてくれました。
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ついに来ました聖岳山頂!南アルプス最南端の3000m峰 今回二つ目の百名山です。003.gif
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テント場に戻りまたまた068.gifでまったりタイム。
小屋でフルーツポンチが無料サービスでした(美味しかった~)
Tさん今夜はツェルトデビューです。038.gif

●8/13(火)聖平小屋・・・・・薊畑・・・・・西沢渡・・・・・便ヶ島  4時間30分(休憩込)
⇒3時に起床して流星見物、短時間で10数個見えました。西沢渡までは急な下りが続くけどここものんびりと下山して行く。
西沢渡の手動ロープウェイ、1/5システムの為なかなか前に進まない~007.gif 腕がパンパンになる。体験したのは2人だけでした。
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d0264710_8425512.jpg便ヶ島には迎えのタクシーが待機していました。感謝~!043.gif(ちなみに遠山タクシーです)

058.gifで、のんびり南アルプスを満喫でき楽しい登山でした。 -おわりー mina
                                                          
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by koberozan | 2013-08-16 08:55 | ハイキング | Comments(0)

神崎川本流

8月4日
神崎川本流に日帰りで行ってきました。

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泳いだり、よじ登ったり、シュノーケルで水中をのぞいたり。

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天気がよく暑い日で、水温もちょうどよかったのでとても爽快な沢日和でした。

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by koberozan | 2013-08-15 14:02 | 沢のぼり | Comments(0)
テント泊実技山行
2013年6月29日(土)~30日(日)
スタッフ7名+受講生7名 計14人


【一日目:6/29】
行者還トンネル西口 11:21→奥駈道出合12:35→聖宝ノ宿跡13:35→弥山小屋14:35

【二日目:6/30】
弥山小屋 6:02→八経ヶ岳6:32~6:50→明星ヶ岳7:12~7:20→弥山小屋 8:07~9:44→聖宝ノ宿跡10:22→奥駈道出合11:17→行者還トンネル西口 12:24


出発までの準備段階でスタッフや配車関係でバタバタしましたが、皆さん助けあって14人全員が日本百名山の1つ、八経ケ岳山頂に立つ事ができました。テント泊実技では、美味しい食事を楽しみ、翌朝は綺麗な日の出も見る事ができました。
受講生の皆さんの感想(抜粋)を御紹介しましょう。

今回、一番勉強になったことは、山での食事の作り方でした。入会後テント泊は何度も経験あるものの、食事担当は初めてで不安でした。メニューや分量を考え、スタッフにも相談しながらメニューを決定しました。当日は、御飯の炊き方などでアドバイスももらいながら、うまくカレーライスができ、分量もちょうどでした。今回うまくいった事で自信につながりましたし、
またみんなで山で食べる料理のおいしさを改めて実感しました。
H部

今回の山行はとても楽しく勉強に なりましたので山岳会に参加しょうと思って ます。もっと色々な山にも登って見たいし色々な事 をやってみたいです。これからもよろしくお願いします。
K嵜
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梅雨の時期の大峰と言う事で、雨と虫対策に気を付けました。初日は雨も降る事無く、道中の花やキノコを見つけては写真を撮り、のんびりと読図もしながら歩きました。途中私達を追い越して行った、若い女の子達のザックの大きさビックリ!!ゆっくり過ぎたかしら?
初の食事担当だったので、食材の鮮度保持や栄養面、心配ごとがいっぱいでしたが、夕食が終わり朝食も食べてしまうと、荷物も気持ちも軽くなり 元気に八ツ経ヶ岳へ!! 天然記念物のオオヤマレンゲが咲いていました。テント場に戻ってロープワークの講習中・・・霧が煙ってきて、心配していた雨が・・・傾斜のきつくなる奥駈道出合からは、カッパの事よりも濡れたきの根っこに集中して靴もズボンも 泥だらけでしたが 無事下山成功。
K山

今も目を閉じれば弥山山上で眺めたご来光が浮かんでくる。かの清少納言ならどんな表現を用いるのだろう。雲海の中,初めはほのかにそして時を追うごとに少しずつ明るむ空。何も遮るものがない360度の展望。傍らには感動を伝えあう仲間。私は,さあ今日も頑張ろうと決意をみなぎらせた。
それにしても山は本当に様々な顔を見せてくれた。いにしえから修験者が歩みを運ばせたという弥山,八経ヶ岳。それだけでも霊験新たかに感じられるが,山頂の立ち枯れの木々は荒涼とした雰囲気まで漂わせていた。またテン場は日本庭園を思わせるかのように苔が生い茂っていた。天然記念物に指定されているオオヤマレンゲも可憐な表情で迎えてくれた。まさに麓から一歩一歩足を運んできた私達へのご褒美であるかのような印象を受けた。
6月29日,30日に大峰山脈の弥山,八経ヶ岳へ行った。神戸勤労者山岳会主催「初心者のための夏山教室」の実技講座,テント泊学習。
私は3月末に30余年勤務した職場を去った。しばらくゆっくりしようと思っていたが,夏山教室のチラシを見て何を血迷ったか「今でしょ!」と思ってしまったのだ。ただガイダンスに参加して「初心者の~」は大きな誤解だということに気づいた。皆さんそれなりに経験や体力や,なにより若さのある方ばかり。さらにボッカや読図山行に参加してささやかな私の心の支えも揺らいだ。この10年とりあえずジムでジョギングに励み,10㎞なら走れたのに…。
山行では世代も体格も私に近い方と組ませていただいた。その方の足の跡をたどれば,少しは歩きやすいだろうに,それができない。息は切れ,足は踏み外し,惨憺たる有様。
TさんもMさんも後ろの私を気遣い,「自分のペースで歩いて良いのよ」「ここ危険だから」と絶えず声を掛けてくださった。歩き始めの我が子を見守るような眼差しさえ感じられた。でも山行中,私の頭の中にあるのはとにかく前へ進むことだけだった。
ただボッカ,読図,テント泊と学習してきて私の中で何か変わりつつあるような気がしてならない。とかくしんどいことから逃げがちだった私が,やり終えた達成感は何物にも代え難いことに気付いてしまっていることた。
多くの方に支えられ励まされ今の私がいる。これから同じ土俵に立つ(=一緒に山に登る)ことは難しいかも知れないが貴重な体験を積ませていただいた感謝の思いは大切にしたい。
『それにしても神戸労山ってすごいよ~。こんな私を八経ヶ岳まで連れて行ってくれたんだから』と声を大にして言いたい私が今,ここにいる。
K村(直)

スタッフの方々のきめ細かい計画と確実な進行のお蔭で、楽しく安全にテント泊山行を体験することができました。私が山に行き出したのはマラソンの夏期トレーニングが目的だったので、一般的な山登りとは違い、山の風景や食事などをゆっくり楽しむことはありませんでした。
特に山岳レースになれば、昼も夜も休む事無く進み続け、歩きながら走りながら水分と行動食を摂るので、景色や山の息吹を味わう余裕は殆ど無い状態です。今回の山行では、参加した者全員が力を合わせて物事を達成していく事の楽しさを改めて感じました。登りや下りでペースを合わせて遭難の危険を低減し、テント設営や食事作りを全員が手伝うことでより心地良いものになっていくように感じます。とにかく皆さんの足手まといにならないようにと必死で何も満足に出来ない状態でしたので、助けてもらったり教えてもらってばかりでしたが、一緒に行動してくれる仲間がいることの有難さ楽しさを強く感じました。
H磨
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山行前日まで体調があまりよくなく、 荷物を背負って登れるんだろうか・・・しかも初テント泊・・と 不安いっぱいでのスタートでしたが、行きの車中での会話が楽しく、リラックスできたからか、登山口に着いたときにはかなり元気に!最初の登りは体が慣れてないから、少ししんどかったですが、終始ゆっくり歩いてくださったので、景色をみる余裕もでき、とても楽しかったです。
山ではいつもお湯を沸かすぐらいしかしたことなかったのですが、こんなにスゴイ料理をされてるなんて、ビックリ&感激です!体も心もほっこり温まりました。
翌朝の景色や八経ヶ 岳からの景色なども感動しちゃいました。頑張って登ってきた人へのご褒美のような気分です。今回はテントの張り方、片付け方、シュリンゲの使用方法など、初めてのことをたくさん教えて頂き、すごく勉強になりました!
H野
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初めてのテント泊で、体力的にもとても不安でしたが、それを吹き飛ばすくらい景色がきれいで感動しました。夜はとても冷えましたので、温かいご飯がとても美味しかったです。
本当に皆さんにお世話になりました。
槍ヶ岳は日程も長く、皆さんにご迷惑をおかけしないか不安は残ります。でも、あのきれいな景色がもう一度見たくて、今はとても楽しみになりました。
K北(エ)
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by koberozan | 2013-08-15 01:43 | 教室・講座 | Comments(0)

RCセルフレスキュー訓練

8月4日
セルフレスキュー訓練

猛暑の続く中、王子登山研修所でクライミングでのセルフレスキュー訓練13名の参加で行いました。
クライミングでパートナーや自分にトラブルや事故が発生した時に自分たちの力で解決する技術はクライマーにとって必須です。
今日は、初めに、レスキューで使用するロープの結束を行った後、壁を利用してレスキュー訓練に移りました。
この後、墜落して動けなくなったトップをセカンドが救助するシステム、動けなくなったセカンドをビレイ点まで降ろすシステムを3班に分かれてそれぞれ実施しました。

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↑ 要救助者の地点に救助者がたどりついたところ。ロープがすだれ状態ですが、これはパーティが使用するロープの他、救助者、要救助者をそれぞれトップロープで確保しているからです。

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↑ 要救助者を救助者が解除懸垂下降するところ。

今回は、トップロープでの確保で安全を確保し、さらにフリクションノットでバックアップを取って、確保者が万が一手を放すような状況になっても確保できるシステムを取り入れました。

初めての参加者もおり、なかなかスムーズにというわけにはいきませんでしたが、皆、酷暑の中真剣な訓練でした。お疲れ様でした。

by MN
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by koberozan | 2013-08-14 08:46 | クライミング | Comments(0)
【山域】大雪山~トムラウシ山
【日時】入山日2013年7月24日 下山日2013年7月28日
【メンバー】会員4名
【コースタイム等】
 第1日 神戸⇒関空⇒飛行機 新千歳⇒JR札幌⇒バス 旭川⇒タクシー 旭岳温泉(東川町青少年野営場でテント泊)

 第2日 野営場発5:10⇒(ロープウェー)姿見駅6:15→姿見の池6:52→旭岳9:05→間宮岳
10:30→北海岳11:21→白雲岳14:16→白雲岳避難小屋15:13(テント泊)

 第3日 白雲岳避難小屋5:05→忠別岳10:00→五色岳11:45→ヒサゴ沼避難小屋分岐13:22→化雲岳13:42→ヒサゴ沼避難小屋15:00(テント泊)

 第4日 ヒサゴ沼避難小屋5:00→北沼分岐9:53→トムラウシ山10:39→南沼テン場
11:00→前トム平12:30→カムイ天上分岐15:00→温泉コース分岐16:00→
トムラウシ温泉 17:20

第5日 トムラウシ温泉⇒(バス)JR新得駅⇒(JR)サッポロビール庭園(工場見学後昼食)⇒(JR)新千歳空港⇒(飛行機)⇒神戸空港


1日目
テント設営後、湯の花が浮いてる旭岳温泉に入浴して、明日の登山に備えて寝ました。

2日目
野営場を出発して、ロープウェイで姿見駅へ。旭岳をバックに記念撮影♪
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お花畑もさっそく拝見できました
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旭岳へ登っていきます
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旭岳山頂!
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旭岳の後は間宮岳→北海岳→白雲岳へと縦走していきます。下の写真は白雲岳です。お花畑と雪渓がキレイです。
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白雲岳から白雲岳避難小屋までの間、雨が降ってきました007.gif

白雲岳避難小屋到着!到着すると雨もやみました。
避難小屋周辺もお花がいっぱいです。
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2日目の山行はこれで終わり。夜は雨が降っていました。

3日目の朝は霧でした。
雨じゃないだけマシですね。忠別岳を目指します。
忠別岳までの山中にある高根ヶ原ではコマクサが群生してました。凄い。
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忠別岳が見えたころには霧も晴れていい天気になってきました
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忠別岳からの景色です
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忠別岳山頂はチングルマが群生してました。
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忠別岳からは五色岳→化雲岳へと進んでいきます。

化雲岳山頂!
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化雲岳もお花畑が凄い。
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化雲岳からは大きな雪渓を越えてヒサゴ沼避難小屋へ
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ヒサゴ沼避難小屋到着!沼から見える景色はサイコーでした。そしてテント泊
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沼ごしに遠く見えるのはニペソツ山。
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日本百名山の著者深田さんが日本百名山を出した時、私はまだこの山を見ていなかった。ニペソツには申し訳なかったが、その中に入れなかった。実に立派な山であることを、登ってみて初めて知った。」と記されてるらしいです。ぜひ登ってみたい山ですね。ちなみに標高が2013mで登るなら2013年である今年がお勧めということを札幌山びこの会の方に教えていただきました。

4日目
朝は霧です。3日目のように晴れることを期待して、出発!

いきなり難所が。。。
ヒサゴ沼避難小屋から稜線に登り返す時、沼沿いの登山道で雪渓があり、湖面から1.5mほど切れ落ちていたため、雪渓の上部まで登ってから雪上をトラバース!
その後、グリーンバンドを通って登山道に戻ろうとしたが、激しい藪に阻まれ通過に時間がかかった。ようやく登山道に出たが、すぐ急斜面の雪渓になり、慎重にキックステップで通過した。
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北沼到着。霧も晴れることなく少し寒かった
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トムラウシ山までもずっと霧でした。
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トムラウシ山まではゴツゴツした岩場を登ることが多かったです。岩場に住むナキウサギの声を聞きながらトムラウシ山へ

トムラウシ山山頂!
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さて下山です。まずは南沼テント場へ。テント場まではキレイな岩などが点在してて楽しめましたが・・・
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樹林帯に突入すると、道はドロドロ、ただただつまらなく長い登山道でした。
長ーい下山を終えてトムラウシ温泉へ!
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そのあとは宿に泊まり、次の日はビール工場見学、ジンギスカンをいただいて神戸へ帰りました。
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北海道の山は広大ですね!広大な土地に咲き誇るお花畑も見れて大満足の山行でした
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by koberozan | 2013-08-04 23:58 | ハイキング | Comments(2)

ハイキング、沢、雪山、クライミングなどの山行レポートです。HPは「神戸勤労者山岳会」で検索ください。


by koberozan